• 選考基準

    選考にあたっては、下記の観点から総合的に評価するものとします。

    • 土木広報の方向性3つのキーワードが十分に発揮されているもの
      (①くらしと土木、②「伝える」から「伝わる」へ、③知りたくなる土木)
    • 水平展開するのにふさわしい
    • 地域に根付いて地道に長く続いている
    • 参加者からの評価が高い(アンケート好評価多数、Facebookいいね!数等)
    • 産官学が連携している
    • 参加人数が少数であっても、マニア向け、異業種とのコラボなど企画として面白い
  • 選考方法
    各賞の選考は、応募用紙で選択された部門について、土木広報大賞選考委員会の審議により厳正に行います。
    選考委員会では、応募用紙の内容と付属資料について選考します。
  • 選考委員会メンバー
    選考委員長:
    田中 里沙 氏(事業構想大学院大学 学長)
    選考委員(50音順):
    岩嵜 いづみ 氏(中央エフエム㈱ ナビゲーター・プロデューサー)
    大西 精治 氏(東日本旅客鉄道㈱ 執行役員 大宮支社長)土木学会 理事
    岡村 次郎 氏(国土交通省 大臣官房 技術調査課長)土木広報センター次長
    齋藤 精一 氏(㈱ライゾマティクス 代表取締役)
    細田 悦弘 氏(中央大学大学院 戦略経営研究科 フェロー/(一社)日本能率協会 主任講師)
    三上 美絵 氏(スポータ フリーライター)土木広報戦略会議 委員
    依田 照彦 氏(早稲田大学 名誉教授)土木広報センター長
    渡辺 潤平 氏(渡辺潤平社 コピーライター)※選考委員の詳細は、選考委員をご参照ください。